激おこ

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/14(木) 21:38:37.68 ID:CAP_USER9
    「はよ、飲まんかい。一気飲みせぇ。味わえ。もう一回いけるでー」
     想像しただけでえげつない。

     今年8月、大阪・堺市の無職渡辺彰宏さん(31=当時)が
    男女5人に監禁されて暴行を受け、殺害された事件。滋賀県警は10日、
    渡辺さんに無理やり汚物を飲ませたとして、堺市西区のムエタイジム経営者の
    坂本厚樹容疑者(39)を強要容疑で逮捕した。
     渡辺さんの殺害をめぐっては、いずれも堺市堺区の無職萩原真一(39)、
    アルバイト井坪政(29)、無職飯星飛香(29)、無職宮崎佑佳(24)、大阪市住之江区の
    無職亀井徳嗣(21)ら男女5容疑者が7日、同県警に殺人と監禁の疑いで再逮捕されている。

     坂本容疑者は1月5日午後11時ごろ、井坪容疑者と共謀し、自身が経営する
    「アツキムエタイジム」で、ペットボトルに入った汚物を渡辺さんに飲ませたとされる。
    汚物は小便と大便が混ざったもので、誰の排泄物かは現在捜査中とのこと。
    以降、渡辺さんに対して、日常的に暴行が続けられたと県警はみている。
    井坪の供述から、ムエタイジム経営者の犯行が判明した。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/219373

    【【非人間】ペットボトルに入った大小便を無理やり飲ませたとして男女5人を逮捕「はよ、飲まんかい。一気飲みせぇ。味わえ。」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/14(木) 09:40:54.50 ID:CAP_USER9
    川崎市麻生区で7日、電動自転車と歩行者がぶつかり、その後に歩行者が死亡する事故があり、麻生署が重過失致死の疑いで、電動自転車の女子大学生(20)=同区=を書類送検する方針を固めたことが13日、捜査関係者への取材で分かった。運転中にスマートフォンを操作していたとみられ、同署はこの行為が重大な過失に当たると判断した。横浜市鶴見区でも12日夜に自転車による死亡事故が発生し、県警は注意を呼び掛けている。

     川崎市麻生区での事故は7日午後3時15分ごろ、小田急線新百合ケ丘駅近くの市道(上麻生2丁目)で発生した。

     遊歩道から市道に出ようと電動自転車を発進させた区内の女子学生と、歩道を歩いていた近くに住む無職女性(77)が出合い頭に衝突。女性は転倒して頭を強く打ち病院に搬送されたが、9日午前7時半ごろ死亡した。

     捜査関係者によると、女子学生は運転中にスマホを操作、前方不注意で女性を死なせた疑いが持たれている。女子学生は当時、左耳にイヤホンをつけ、左手にスマホを、右手には飲み物を持っていた。

     歩道の左から来た女性を発見するのが遅れたとみられ、女子学生は「ぶつかるまで気付かなかった」と話しているという。
     


     横浜市鶴見区下末吉2丁目では12日午後6時5分ごろ、同区元宮2丁目、無職の女性(79)が、同区に住む市立中学3年の男子生徒(14)の自転車にはねられた。女性は搬送先の病院で間もなく死亡した。

     鶴見署などによると、現場は、鶴見川沿いの堤防の上にある幅約5・5メートルの通路。男子生徒は、徒歩で犬の散歩をしていた無職の女性に正面から衝突したとみられる。

     男子生徒は「知人と会って急いで帰宅していた。右側から音が聞こえたので脇見をしてしまい、前を向いたら人がいて避けきれなかった」などと話している。周辺に街灯などはなく、当時は暗かったという。

    電動自転車とぶつかり、女性が死亡した現場 =川崎市麻生区上麻生
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171214-00022503-kana-000-view.jpg

    配信12/14(木) 8:43
    カナロコ by 神奈川新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00022503-kana-l14

    【【乗るな!】自転車スマホで、女性死なす 女子大学生(20)書類送検へ 左耳にイヤホンを、左手にスマホ、右手に飲み物】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/12(火) 14:53:12.74 ID:CAP_USER9
    残酷に強姦され殺された6歳少女の遺体を運ぶ地元の人たち
    https://ichef-1.bbci.co.uk/news/624/cpsprodpb/DB47/production/_99153165_uklanamurdercaseinhisardistrict_04.jpg

    インド北部ハリヤナ州で6歳少女に対する残忍な強姦殺人事件があり、警察は数人を事情聴取している。

    少女の遺体は10日、自宅近くで発見された。8日夜に自宅から拉致されたとみられている。

    拷問による遺体の損傷が特に激しいとされているだけに、インドの世論は騒然としている。インドでは2012年にデリーでバス車内強姦事件があり、当時も大きな社会問題となった。今回の事件を当時と重ねる人も多い。

    少女の母親はBBCヒンディー語のマノージ ・ダカ記者に対して、法の裁きが下ることを望むと答えた。

    「24時間たったが、警察は誰も捕まえていない」と母親は話す。

    警察は、父親の親類3人を事情聴取のために拘束しているが、逮捕者はいない。捜査状況の詳細については発表がない。

    犯人逮捕を求める世論の圧力が高まるなか、政府は特別捜査班を結成した。活動家や地元出身の政治指導者を含めた地元の人々が、抗議のために村に集まった。

    少女の家族は地元警察は信頼できないと主張し、連邦警察による取り調べを望んでいる。

    くずひろいで生計を立てる父親は、娘が連れ去られた夜は仕事に出ていたという。

    父親によると、妻が翌朝目を覚ましたところ、娘が1人いなくなっているのに気づいた。夫婦にはほかに息子2人と娘1人がいる。

    家族はハリヤナ州の町で、ほかの4組の家族と同じ敷地内に住んでいる。警察は、犯人たちは近くのスラムの住人の可能性があるとみている。

    家族は当初、犯人らが捕まるまでは少女を火葬しないと主張したが、警察が速やかな犯人逮捕を約束してから、ようやく葬儀が行われた。

    家族は警察に対して、犯人逮捕の締め切りを通告。13日午前11時までに逮捕されなければ、抗議活動を拡大させると表明している。

    また別の事件では、北部ウッタル・プラデシュ州でがん患者の10代少女を集団レイプした疑いで、男が1人逮捕された。

    少女は、2人の男に誘拐され強姦された後、隣人に助けを求めたが、その隣人にも強姦されたと話している。

    インドでは2012年に首都デリーのバス車内で、23歳の学生が集団レイプされ殺害された事件をきっかけに、性的暴力が社会問題として注目されるようになった。

    2012年の事件を機に抗議行動が何日間も続き、政府は死刑の適用も含め、以前より厳格な強姦取締法を導入することになった。

    しかし、インド各地で起きる女性や子供への残酷な性的暴力は、相次ぎ報告されている。

    (英語記事 India outrage over brutal rape and murder of six-year-old)

    配信12月12日
    BBC
    http://www.bbc.com/japanese/42319033

    【【胸糞】6歳の少女を強姦、拷問、殺害 怒りに震えるインド】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/07(木) 09:02:24.23 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00050011-yom-soci

    NHKの受信料契約を巡る訴訟で、最高裁大法廷は6日、放送法が定めた
    受信料の支払い義務に初めてお墨付きを与えた。

    未契約者らから不満や戸惑いの声が相次ぐ一方、受信料を支払う
    契約者からは公平な負担の徹底を求める声が上がる。

    ◆「残念」

    「憲法違反ではないという判決には、納得がいかない」。被告となった男性の代理人を務める
    弁護団は判決後、東京都千代田区で記者会見し、敗訴判決への無念さをにじませた。
    男性は今後、8年分の受信料約20万円を支払うことになる。高池勝彦弁護士は「残念だ」と
    悔しそうな表情を見せた。

    契約を拒む人に契約締結を強く迫る判断を示した最高裁判決に対し、未契約者の不満は根強い。

    「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。東京都新宿区の男子大学生(21)はそう困惑する。

    【【さぁ払え】「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。最高裁判決に困惑の声】の続きを読む

    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/12/05(火) 13:43:50.75 ID:CAP_USER9
    市川市内を流れる江戸川放水路河川敷で、カキの殻が大量に捨てられ、問題になっている。

    地元住民らによると、数年前からカキを採りに来る中国人が増えて以降、河川敷が大量のカキ殻で埋め尽くされるようになった。

    河川敷は地元住民が水辺に親しむ場にもなっており、子どもが転んでカキ殻でけがをする事例も相次いでいることから、
    安全確保のため国や市、地元の環境保全団体などがカキ殻を回収する対策に乗り出した。

    河口から約1キロの同市妙典の河川敷で4日、国と市、地元自治会などからなる「江戸川放水路水面等利用者協議会」のメンバーら約70人が
    午前9時半から約2時間、カキ殻の回収作業にあたった。

    地元住民の要望を受けた初の試み。コンクリートブロックの上に積み重なった殻をスコップなどでかき出し、撤去したカキ殻は約30トン。
    周辺の河川敷は約1キロにわたってカキ殻が捨てられており、推定100トンに上る。

    河川敷のパトロール活動などに取り組んでいる「妙典河川敷の環境を守る会」の藤原孝夫会長(76)によると、
    海水が入り交じる放水路はカキが生息し、数年前から大潮に合わせてカキを採りに来る人が増えた。

    多くは5~10人の中国人グループで、多いときは100人以上になることも。
    殻だけを河川敷に捨てて帰ってしまうことが多々あるという。

    「注意しても日本語が分からないふりをして聞かない。取り締まるための明確なルールがないため、見掛けたら注意することしかできない」と憤る藤原会長。
    河川敷で遊んでいた子どもが転んでカキの殻でけがをし、救急車を呼んだケースが今年に入って3件あり、対策が急務だった。

     回収作業をしたこの日も作業終了直後に早速、キャリーバッグを持ってカキを採りに来た中国人の姿が。

    父親と2人で埼玉県から電車で来たという中国・福建省出身の女性は「友達からカキが採れると聞いて来た。自宅で料理して食べる。
    揚げ物にすると美味しい」と話した。女性は回収作業の参加者から殻を河川敷に捨てないように注意され「殻は持って帰る」と約束した。

     河川を管理する国交省江戸川河川事務所によると、カキ殻は清掃の対象外のため、これまで放置されてきたのが実情。
    放水路は江戸川の水害を防ぐためにもともと陸地だったところを切り開いて川にした経緯があり、漁業権が設定されていないため、
    カキを採る行為自体は規制できない。カキの殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しいという。

    同事務所の森川卓占用調整課長は「地元と連携して回収作業に取り組むことが、カキ殻を捨てる人に対するプレッシャーを強めることにつながる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00010009-chibatopi-l12

    回収作業でできたカキ殻の山=4日午前11時ごろ、市川市の江戸川放水路河川敷
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171205-00010009-chibatopi-000-5-view.jpg

    江戸川放水路で河川敷のコンクリートブロックに付着したカキを採る中国人(画像は一部加工)=4日午前11時半ごろ、市川市妙典
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171205-00010009-chibatopi-001-5-view.jpg

    【【千葉】中国人が投棄、江戸川河川敷にカキ殻100トン!子ども転倒でけがも 「注意しても日本語が分からないふり」 数年前から中国人増 】の続きを読む

    このページのトップヘ