IT全般

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [IT] 2017/12/15(金) 16:16:24.73 ID:Eay4Cl6z0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    Appleは14日、iMac Proを発売した。iMac Proはプロ向けにデザインされた全く新しい製品ライン。伝統的なデザインとMac史上最高のパワーを兼ね備えている。
    最大18コアのIntel Xeon Wプロセッサ、記録的な処理速度と27インチRetina5Kディスプレイのグラフィックスプロセッサを搭載した史上最もパワフルMacだ。
    新型Macは最もパワフルなだけでなく、アップル製品で最高額でもある。日本での販売価格は55万8800円から最高1485400円(税別)。
    iMac Proは何より、3Dデザインの専門家や写真家、音楽家、動画編集者、つまり、仕事で最大限の生産性を持つコンピューターを必要とする人々だ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201712154382771/

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    1: ばーど ★ 2017/12/05(火) 13:41:38.50 ID:CAP_USER9
    シンギュラリティが始まったようです。詳細は以下から。

    人間を越える人工知能が現れ、自らの力で新たな人工知能を作り上げてゆく未来。シンギュラリティ(技術的特異点)と呼ばれる時系列的な瞬間は2045年頃に起こるとされていましたが、既に私たちはその領域に足を踏み入れていました。

    Google Brainの研究者らが「自らの力で新たな人工知能を作り上げるAI」であるAutoMLの開発に成功したと発表したのが今年2017年5月のこと。そしてこの度、AutoMLが作り上げた「子AI」はこれまで人類が作り上げたAIよりも優れた性能を持っていたのです。

    Googleの研究者らは「強化学習(reinforcement learning)」と呼ばれる手法を用いて機械学習モデルのデザインを自動化。AutoMLは子AIが特定のタスクへの対応力を発展させるためのニューラルネットワークの制御装置の役割を担います。

    今回のNASNetと名付けられた子AIはコンピュータ視覚システムで、リアルタイムの映像から人間、車両、信号、ハンドバッグ、バックパックなどを自動で認識します。

    AutoMLはNASNetの性能を査定してその情報をNASNetの改善に用います。この行程を何千回も繰り返します。研究者らはImageNet image classificationとCOCO object detectionという2つの巨大画像データベースサイトで実験を行いましたが、NASNetはこれまで人類が作り上げたどのコンピュータ視覚システムよりもよい成績を収めました。

    NASNetの正答率は82.7%に及び、これまでで最も正答率の高かった人類作のAIよりも1.2%上回っています。また、平均適合率の平均は43.1%となり、4%能率的となっています。

    NASNetのこうした能力は自動運転車の安全性上昇や、視覚障害者向けの補助ロボットの開発などに大きな役割を果たすと考えられています。もちろん顔認識機能の性能もアップするわけですから中国のAI犯罪者追跡システム「天網」のような監視システムの性能強化も期待されます。

    NASNetはコンピュータ視覚システムという限定されたタスクを行うAIですが、10月にBUZZAP!が報じた「AlphaGo Zero」も「強化学習」を用いて囲碁の基本ルール以外を全く教えない白紙の状態からこれまでの人類の編み出した打ち手のデータを用いず、わずか3日間で従来型「AlphaGo」に100勝0敗で完勝したばかり。

    今後も諸分野で人間が作ったよりも高性能なAIをAIが自ら生み出していくという事例が増えてきますし、まさにそれはシンギュラリティそのもの。つい先日サウジアラビア市民の人型ロボットSophiaが「家族や子どもが欲しい」と発言したばかりですが、「AIの子作り」はもはやSFの世界の話ではなく現実に起こっています。

    この世界が人類のものでなくなる瞬間は意外と早く訪れるのかもしれません。

    配信2017年12月5日10:16
    BUZZAP
    http://buzzap.jp/news/20171205-google-brain-nasnet/

    【【ITはじまった】GoogleのAIが自力で「子AIの作成」に成功、しかも人間作より優秀 AutoML 】の続きを読む

    1: 腐乱死体の場合 ★ 2017/12/05(火) 13:03:07.58 ID:CAP_USER9
    2017年12月05日
    絶滅寸前!? 「フロッピーディスク」が意外なところで使われていた
    フロッピーディスクは今、どんな層に需要があるのか?
    https://nikkan-spa.jp/1434776

    FDはちょっとしたデータ保存に便利なため、編集部でもまだまだ利用者は多い
    https://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2017/11/floppy.jpg


     ’90年代、データの保存や受け渡しと言えばフロッピーディスク(以下、FD)によるものが主流だった。
    しかしコンピュータの小型化と性能向上に伴い、扱うデータ容量も大きくなっていき、
    光ディスクドライブがPCそのものに標準搭載された’00年以降、徐々に廃れていった。

     そして’09年春には日立マクセルと三菱化学メディアがFD製造から撤退。
    最後まで粘っていたSONYも’11年3月に製造中止に踏み切った。

     とはいえ、Amazonで「フロッピーディスク」と検索すれば、まだまだ多数の商品があるのは現実。
    中でもSONY製のFDがよく売れているため、もしや製造再開したのではと同社に問い合わせてみると「それはありません。
    現在出回っている商品は、量販店の在庫です」(広報)とのこと。

     一方、この状況にもかかわらず’14年にFDドライブを新発売したのがパソコンやスマホの周辺機器メーカー「オウルテック」である。
    その理由を聞いてみると……。

    主に官公庁や法人で利用。機密文書の保存用にも

    「お客さまからの問い合わせが複数寄せられたからです。こうした特定需要のある商品をなくしてはならないのではないか、
    ということで製造しました」(同社広報)

     FDドライブは現在、どんな消費者が購入しているのだろうか。

    「法人のお客さまや官公庁、フロッピーに保存した思い出などをハードディスクなど別媒体に移したいと考えている方々のようです。
    現在のPCにはFDドライブが付属されていませんからね。過去の古いデータのほとんどは、
    特に官公庁や法人ではFDに保存されていることが多く、どうしても必要なのだと思います」

    FD ちなみに公的文書や極秘文書を扱う場合、日本でもアメリカでもFDに保存して郵送するシステムが一部で使われている。
    メール添付などでデータが流出する可能性があるからだという。

     廃れたとはいえ、ニッチな活路があるようだ。

    ― 今どうなっている? 気になる疑問を調べてみた ―

    【【FDD】なんとびっくり フロッピーディスクはまだ現役だった! 14年にはFDドライブも新発売 その意外な需要層とは 】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/09(木) 08:13:15.07 ID:CAP_USER9
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1711/07/news137.html

     あらかじめ実験に賛同する乗客(サポーター)に、実証実験プロジェクト「&HAND」のLINE公式アカウントを「友だち」登録してもらう。サポーターが実験車両に乗車した後、
    妊婦が「座席に座りたい」というメッセージを「&HAND」のアカウント宛に送信すると、周囲のサポーターが受信。席を譲りたいサポーターが同様に「&HAND」アカウント宛に座席位置などを返信して譲る。

     実験は12月11~15日、東京メトロ銀座線の最後尾車両内で行う。対象車両は以下の通り。「&HAND」のLINEアカウントは11月下旬以降に開設する。実証実験で得たデータを検証し、実用化に向け改良を進めるとしている。

    【【親切のIT化】東京メトロ、座りたい妊婦様と席譲りたい乗客をマッチングする実証実験スタート「LINE」活用】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/10/30(月) 06:54:47.39 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171030/ecn1710300003-s1.html
     NTTドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが29日、分かった。来年1月以降に2画面の折り畳み式スマホを発売するが、3画面スマホが実現すれば、3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で動画視聴などができるようになる。持ち運びしやすく、大画面を楽しめる折り畳み式スマホの需要は増えそうだ。

     2画面スマホの「M Z-01K」は5・2インチの画面が2つあり、1つの画面で映像を見ながら別画面でメールを送受信できるほか、2画面を合わせた大画面にして動画を見たり、漫画や雑誌などの電子書籍を読んだりすることもできる。価格は未定。

     「M」はドコモが企画し、中国の通信機器大手、中興通訊(ZTE)と共同開発した。米通信大手AT&Tと英大手ボーダフォンも販売する。ドコモの企画したスマホを海外通信会社が扱うのは初めてという。

     ドコモは来年以降、独自企画のスマホを毎年1機種以上投入する。構想中の3画面スマホは「M」で培った技術を応用。仮に5インチ台の画面が3つあるスマホを実用化できれば、3画面を合わせるとタブレット端末並みの大画面が楽しめる。重量を抑え、折り畳んだときに分厚くならなければ、スーツの内ポケットなどに収容できる。プロダクト部長の森健一執行役員は「持ち運びやすく、見るときに広げられると便利」と話す。

     平成32年には第5世代(5G)移動通信方式が実用化する見通し。超高速通信が可能となりスマホで大画面映像を視聴しやすくなる。スマホのデザインや機能が成熟化しつつある中、ドコモは独自企画のスマホで差別化する考えだ。米アップルも折り畳み式iPhone(アイフォーン)を検討しているとみられる。

    地図を2画面で表示するNTTドコモのスマートフォン「M」
    http://www.sankei.com/images/news/171030/ecn1710300003-p1.jpg
    http://www.sankei.com/images/news/171030/ecn1710300003-p3.jpg
    イメージ
    http://www.sankei.com/images/news/171030/ecn1710300003-p2.jpg

    【【1より2より3】ドコモ、折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ タブレット端末並みの大きさ】の続きを読む

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